スマートマスター

スマートマスター資格とは
「スマートハウス」の専門家として、住宅業界、家電業界、エネルギー業界の間に立ち連携をスムーズに行う役割をもつ、とても将来性のある資格です。
  • 家の構造や性能に関する知識
  • 家電製品から住宅設備
  • エネルギーマネジメント
までの理解を問われる資格です。

スマートマスター資格 試験概要

受験資格:なし
試験時期:年2回実施(9月・3月)
合格基準:スマートハウスの基礎とスマートハウスを支える機器・技術の基礎の2科目ともに140点以上
資格の有効期限:5年間(資格更新制度あり)
合格率:49.6%(2019年3月)


資格取得のために必要な勉強
「スマートハウスの基礎」「スマートハウスを支える機器・技術の基礎(家電の基礎)」2科目に合格する必要があります。

資格取得に対応しているeラーニング講座はこちらです。

  • 『スマートマスター資格試験対策講座 総合』
  • 『スマートハウスの基礎』
  • 『スマートマスター資格試験 スマートハウスを支える機器・技術の基礎(家電の基礎)』

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スマートマスター講座一覧

『スマートマスター資格試験対策講座 総合』

スマートマスター資格の「スマートハウスの基礎」「スマートハウスを支える機器・技術の基礎(家電の基礎)」科目の合格を目指す業界関係者の方から、要点を絞って基礎から学びたい方までに対応している講座です。

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『スマートハウスの基礎』

スマートマスター資格試験のうち、「スマートハウスの基礎」科目の合格を目指すための講座です。

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『スマートマスター資格試験 スマートハウスを支える機器・技術の基礎(家電の基礎)』

(家電製品総合アドバイザー、家電製品総合エンジニアの資格を保有している方は、この試験科目が免除されます。)
スマートマスター資格試験のうち、「スマートハウスを支える機器・技術の基礎」科目の合格を目指すための講座です。

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講座のポイント

  • 1年以内の最新問題に対応
  • ポイントを厳選している
  • 文字よりイラストや写真を多用
  • 講師の経験談を交えている
  • 試験に対応した問題を3問ほど解説
初心者は理解しやすいように、業界関係者の方は短時間で学べるように、講座を作成しています。

知識が少ない方は、要点を絞って学ぶことができ、知識のある方は、復習用に使うことができる講座です。

サンプル講座

受講対象者

ハウスメーカーの営業職
ハウスメーカーの建築士
ハウスメーカーのインテリアコーディネーター
工務店の営業職
工務店の建築士
工務店のインテリアコーディネーター
リフォーム会社の営業や建築士
建築設計事務所の二級建築士、一級建築士
建築材料を販売する営業
電力会社で働く人
ガス関連会社で働く人
家電量販店で働く人
エネルギーの分野に携わる人
太陽光、エコキュート、蓄電池などを製造するメーカーの人

>>>収録風景記事『スマートマスター』

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